※写真はイメージです
SAZANAMI GLASS × KIKKAKEKKO

光を受けて、
静かに揺らぐ硝子。

さざ波硝子は、暮らしの中にそっと溶け込むガラス作品です。
朝の光、昼の透明感、夜の灯り。
時間とともに表情を変えながら、日々の景色を少し心地よくしてくれます。
商品を見る
朝のダイニングとさざ波硝子
※写真はイメージです
MORNING DINING

朝の光を、
少しだけ柔らかくする。

朝のダイニング、窓辺、淹れたての珈琲。 いつもの時間の中に硝子の透明感が加わるだけで、 空間の見え方は少し変わります。

さざ波のように揺らぐ表情は、主張しすぎず、 暮らしの余白に自然と馴染みます。

OLD HOUSE & COFFEE

飾るのではなく、
景色の一部になる硝子。

木の家具、白い壁、古い建具、珈琲のある時間。 さざ波硝子は、暮らしの背景に自然と馴染みます。

作家もののガラスは、特別な日だけのものではありません。 日々使い、眺め、光を通すことで、少しずつその家の景色になっていきます。

古い家と珈琲のある暮らし
※写真はイメージです
KIKKAKEKKO SELECT

長く自然に使いたくなるものを。

KIKKAKEKKOでは、派手さよりも、暮らしの中で静かに残る心地よさを大切にしています。

さざ波硝子の魅力は、強く語りすぎないところ。 けれど、そこにあるだけで光や空気が少し変わる。 そんな作品を、日々の暮らしにお届けします。
GLASS & TIME

時間が変わると、
硝子の表情も変わる。

朝はやわらかく、昼は透明に、夜は陰影をまとって。 一日の中で表情が変わることも、ガラスを暮らしに迎える楽しみです。
朝のダイニング
※写真はイメージです

自然光を受けて、硝子の輪郭がやわらかく浮かび上がります。

昼の透明感
※写真はイメージです

明るい時間には、透明感と軽やかな抜け感が空間に生まれます。

夜の灯りの陰影
※写真はイメージです

灯りを受けると、硝子の揺らぎが陰影となり、静かな余韻を残します。

余白と静物のあるさざ波硝子のイメージ
※写真はイメージです
MARGIN

余白のある部屋に、
静かに残る存在感。

作品を強く主張させるのではなく、光や影、器や珈琲とともに空気をつくる。 KIKKAKEKKOが選ぶさざ波硝子は、そんな暮らしに似合います。